「家まるごと片付けると、いくらかかるのだろうか」
「業者に頼みたいが、費用が高額になりそうで不安」
一軒家がゴミ屋敷状態になってしまい、このような悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。
親が高齢で片付けられなくなった実家や、空き家になって長年手つかずの一軒家では、気づかないうちにゴミが溜まり、自力での対応が難しい状態になっているケースも少なくありません。
一軒家のゴミ屋敷片付け費用は、間取りやゴミの量、汚れの程度によって大きく異なります。相場を知らないまま業者に相談してしまうと、「思っていたより高額だった」「追加費用が発生した」といった後悔につながるおそれもあるため、注意が必要です。
そこで本記事では、一軒家のゴミ屋敷片付け費用について、間取り別の相場感、費用が高くなる理由、安く抑えるコツ、業者に依頼するメリットや選び方までを順を追って解説します。
- 一軒家のゴミ屋敷の片付けにかかる費用
- 一軒家のゴミ屋敷の片付け費用が高くなる理由
- 一軒家のゴミ屋敷の片付け費用を安く抑えるポイント
一軒家のゴミ屋敷の片付け費用の相場はいくら?
一軒家のゴミ屋敷の片付け費用は、「間取りが広いほど高くなる」という単純な話ではありません。
まずは、当社ブルークリーンにおける一軒家の片付け費用相場を紹介します。
| 間取り | 汚れ具合 | 費用の目安 |
|---|---|---|
| 1DK / 1LDK | 仕分け不要で、すぐに撤去が可能 | 10万円〜30万円 |
| 足元が見えないほど汚れている | 20万円〜55万円 | |
| 腰高までゴミで埋まっている | 40万円〜90万円 | |
| 2DK / 2LDK | 仕分け不要で、すぐに撤去が可能 | 20万円〜60万円 |
| 足元が見えないほど汚れている | 40万円〜120万円 | |
| 腰高までゴミで埋まっている | 80万円〜200万円 | |
| 3LDK以上 | 仕分け不要で、すぐに撤去が可能 | 40万円〜120万円 |
| 足元が見えないほど汚れている | 80万円〜250万円 | |
| 腰高までゴミで埋まっている | 150万円〜450万円 |
このように、片付けにかかる費用はゴミの量や汚れ具合、作業内容によって大きく変動します。
そのため、同じ一軒家でも、状態次第で数十万円で済むケースもあれば、100万円以上かかるケースもあるのです。
なお、実際の費用については、業者に現地調査を依頼し、見積もりを出してもらって確認しましょう。
現場を見ていないのに「5万円で対応できますよ」などと言ってくる業者の場合、あとあと追加料金が発生する可能性もあるので注意が必要です。
一軒家のゴミ屋敷の片付け費用が高くなる4つの理由
ここからは、一軒家のゴミ屋敷の片付け費用が高くなりやすい代表的な理由を、以下4つのポイントに分けて解説します。
- ゴミの量が多い
- 分別されていない
- 階段作業・搬出距離が長い
- 汚れ・害虫・悪臭がある
「なぜ高くなるのか」を理解しておくことで、見積もり内容への納得感や、業者選びの判断もしやすくなるはずです。
ゴミの量が多い
一軒家のゴミ屋敷片付け費用が高くなる最も大きな要因が、ゴミの量そのものが多いことです。
ゴミの量が増えれば増えるほど、作業に必要な人手や時間、車両の台数が増えるため、結果として費用も上がりやすくなります。
特に一軒家では、室内だけでなく、押し入れ・天袋・物置・庭・倉庫などにゴミが分散していることが多く、見た目以上に総量が多いケースもあります。
そのため、「部屋数が多い=ゴミの保管場所が多い」状態になりやすく、結果的に費用がかさみがちです。
分別されていない
ゴミ屋敷の片付け費用が高くなる理由の一つに、ゴミが分別されていない状態で放置されていることも挙げられます。
分別されていないゴミは、そのまま運び出すことができず、現場で一つひとつ仕分け作業を行う必要があるためです。
可燃ゴミ・不燃ゴミ・資源ゴミ・粗大ゴミが混在している場合、業者は処分ルールに従って種類ごとに分けながら作業を進めなければなりません。
また、ゴミの中に衣類や書類、通帳、印鑑などの貴重品や残しておくべき私物が混ざっているケースもあります。
その場合は、誤って処分しないよう慎重に確認しながら作業を行うため、時間と人手が余計にかかるのです。
すでに分別・袋詰めが済んでいれば、トラックへの積み込み作業が中心となり、比較的スムーズに進みます。
しかし、未分別の状態では「仕分け作業+搬出作業」が同時進行となるため、費用が高くなりやすい点には注意が必要です。
【関連記事】ゴミを分別しないとどうなる?罰則・トラブル・楽に捨てる方法まで解説
階段作業・搬出距離が長い
一軒家のゴミ屋敷片付けでは、階段作業や搬出距離の長さも費用に大きく影響します。
たとえば、2階建て・3階建ての住宅では、ゴミをすべて人力で階段から運び出す必要があり、その分、作業負担が増えやすくなります。
また、家がある場所によってはトラックを玄関前に横付けできないことも少なくありません。
特に、道路が狭い住宅街や、敷地から駐車位置まで距離がある場合、ゴミを長距離運搬する必要があり、作業効率が下がります。
こうしたケースでは、作業時間の延長や追加人員の手配が必要になることも多いのです。
汚れ・害虫・悪臭がある
一軒家のゴミ屋敷片付け費用が大きく跳ね上がる要因として、汚れや害虫、悪臭が発生しているケースも挙げられます。
この段階まで進行している場合、単なるゴミの撤去だけでは対応できず、追加の専門作業が必要になるためです。
たとえば、生ゴミや飲み残しが長期間放置されていると、床や壁に汚れが染み込み、強い臭いが残ります。このような状態では、ゴミの搬出後に洗浄作業や消臭作業を行わなければ、生活できる環境に戻すことができません。
また、ゴキブリやハエ、ネズミなどの害虫が発生している場合には、殺虫・駆除作業が必要になることもあります。さらに、悪臭が強い現場では、オゾン脱臭機などの専用機材を使った消臭作業が必要になることも珍しくありません。
これらは一般的な片付け作業とは別工程となるため、見積もり金額に影響しやすいでしょう。
一軒家のゴミ屋敷の片付け費用を安く抑えるコツ
ここからは、初めて業者に依頼する方でも実践しやすい、一軒家のゴミ屋敷片付け費用を安く抑えるための具体的なコツを紹介します。
無理のない範囲で取り入れることで、見積もり金額を抑えつつ、納得感のある片付けにつなげやすくなるでしょう。
複数社から相見積もりを取る
一軒家のゴミ屋敷片付け費用を安く抑えるうえで、まず実践したいのが複数社から相見積もりを取ることです。
業者ごとに料金体系や作業範囲の考え方が異なるため、同じ現場でも見積額に差が出ることは珍しくありません。
また、相見積もりを取ることで、費用相場を把握できるだけでなく、「どこまでが基本料金に含まれているのか」「追加料金が発生する条件は何か」といった点も比較できます。
その結果、相場よりも高額な業者を避けやすくなるでしょう。
なお、見積もりの際は金額だけで判断せず、作業内容や対応の丁寧さも確認することが大切です。
現地確認を行わず、電話や写真だけで極端に安い金額を提示する業者には注意しましょう。
事前に分別・袋詰めをする
一軒家のゴミ屋敷片付け費用を抑える方法として、可能な範囲で事前に分別や袋詰めを行っておくことも有効です。
業者の作業時間の多くは、ゴミの仕分けに費やされるため、この工程を減らせるほど費用を下げやすくなります。
たとえば、可燃ゴミと不燃ゴミを分けて袋にまとめておくだけでも、現場での仕分け作業が簡略化されます。
特に、明らかに不要な生活ゴミや空き缶、ペットボトルなどは、事前に整理しておくと効果的です。
買取サービスを活用する
ゴミ屋敷の片付け費用を抑える方法として、買取サービスを併用するのも一つの手段です。
まだ使える家具や家電、ブランド品、趣味用品などが残っている場合、買取金額を作業費用から差し引けるケースがあります。
ただし、すべての物が買取対象になるわけではなく、汚れや破損が激しい物は値が付かない場合も少なくありません。
また、買取の対応可否は業者によって異なるので、事前に「買取対応が可能か」「作業と同時に査定してもらえるか」を確認しておくとスムーズです。
繁忙期を避ける
一軒家のゴミ屋敷片付け費用を抑えたい場合は、依頼する時期にも注意が必要です。
一般的に、引っ越しや遺品整理の需要が増える3月〜5月、9月〜10月は繁忙期にあたります。
この時期は人手や車両の確保が難しく、割増料金が設定されるケースも多いです。
一方、6月~8月などの比較的依頼が落ち着く時期であれば、柔軟な日程調整ができ、費用も抑えやすくなります。
急ぎでなければ、業者に相談しながら繁忙期を避けて依頼することで、無理なくコストを下げられる可能性があります。
見積もり時に時期による料金差を確認しておくと安心です。
費用をかけてもゴミ屋敷の片付けを業者に依頼するメリット
一軒家のゴミ屋敷片付けは費用がかかるため、「本当に業者に頼むべきか」と迷う方も多いでしょう。
しかし、状況によっては、無理に自力で対応するより、業者に任せたほうが結果的に負担を減らせるケースも少なくありません。
一軒家のゴミ屋敷の片付けを業者に依頼する主なメリットは以下のとおりです。
- 短期間で一気に片付けられる
人手とノウハウがあるため、1日〜数日で作業が完了することもあります。 - 重い物・大量のゴミも安全に撤去できる
家具や家電、大量のゴミを無理なく搬出でき、ケガのリスクを避けられます。 - 分別・処分をすべて任せられる
面倒な分別や処分ルールの確認を自分で行う必要がありません。 - 害虫・悪臭などの二次被害にも対応できる
清掃や消臭、害虫対策まで一括で対応できる場合があります。 - 近隣への配慮やプライバシー対策が期待できる
周囲に配慮した作業で、トラブルや精神的負担を軽減しやすくなります。
費用面だけでなく、時間・安全・精神的負担を含めた総合的なメリットを考えることが、業者依頼を判断するうえで重要です。
業者に依頼した場合の作業内容と流れ
一軒家のゴミ屋敷の片付けを業者に依頼した場合、基本的には次のような流れで作業が進みます。
- 問い合わせ・相談
電話やメール、フォームなどから相談します。間取りやゴミの状況を簡単に伝えるのが一般的です。 - 現地見積もり
実際に現場を確認し、ゴミの量や作業内容を踏まえて見積もりが提示されます。追加料金の有無もこの段階で確認します。 - 作業日の調整・契約
見積もり内容に納得できれば、作業日を決定します。立ち会いが難しい場合でも対応可能な業者もあります。 - 仕分け・搬出作業
ゴミを分別しながら袋詰め・搬出を行います。貴重品や残す物があれば確認しつつ進められます。 - 清掃・消臭(必要に応じて)
ゴミ撤去後、簡易清掃や消臭作業を実施します。害虫対策が含まれることもあります。 - 最終確認・完了
作業後の状態を確認し、問題がなければ完了となります。
このように、片付けから清掃までを一括で任せられる点が、業者依頼の大きな特徴です。
ゴミ屋敷片付け業者の正しい選び方
一軒家のゴミ屋敷片付けでは、業者選びを誤ると、見積もり後に高額な追加料金を請求されたり、処分方法が不適切であとから問題になったりするケースもあります。
そのため、初めて業者を利用する場合、「何を基準に選べばよいか」を押さえておくことが大切です。
ここからは、一軒家のゴミ屋敷片付けを依頼する際に、最低限確認しておきたいポイントをいくつかの観点に分けて解説します。
一般廃棄物収集運搬の許可があるか
ゴミ屋敷片付け業者を選ぶ際に、まず確認したいのが一般廃棄物収集運搬の許可を適切に取得しているかです。
一軒家から出る生活ゴミは「一般廃棄物」に該当するため、法律上、自治体の許可なく回収・処分することはできません。
無許可業者が作業を行った場合、不法投棄などのトラブルに発展するおそれがあります。
仮に依頼者自身が直接関与していなくても、ゴミの排出者として責任を問われる可能性がある点には注意が必要です。
なお、実務上は、片付け業者が許可業者と提携して処分を行うケースも多く見られます。
その場合でも、「どの許可業者と連携しているのか」「処分方法は適法か」をきちんと説明できるかが重要です。
見積もり時に処分の流れを確認し、曖昧な回答しか得られない業者は慎重に判断したほうがよいでしょう。
見積もり後の追加料金がないか
ゴミ屋敷片付け業者を選ぶ際に、特に注意したいのが見積もり後に追加料金が発生しないかどうかです。
最初は安い金額を提示されたものの、作業当日になって「想定よりゴミが多い」「特殊作業が必要だった」などの理由で、費用が上乗せされるケースは少なくありません。
こうしたトラブルを防ぐためには、見積もりの段階でどこまでが料金に含まれているのかを明確に提示してくれる業者を選ぶことが大切です。
また、「当日追加なし」「見積もり後の追加請求なし」といった説明があるかどうかも、一つの判断基準になります。
口頭説明だけでなく、見積書や契約書に記載されているかを確認しておくとよいでしょう。
実績・口コミ・写真があるか
ゴミ屋敷片付け業者を選ぶ際は、実際の作業実績が確認できるかどうかも重要な判断材料になります。
公式サイトや紹介ページに、過去の作業事例やビフォーアフター写真、対応した件数などが掲載されていれば、業者の経験値や対応力をある程度把握できるでしょう。
あわせて、口コミや評判もチェックするのがおすすめです。
対応の丁寧さや説明のわかりやすさ、作業後の満足度などは、実際に利用した人の声から見えてくる部分です。
ただし、極端に良い評価ばかり、あるいは内容が抽象的すぎる口コミには注意しましょう。
一軒家のゴミ屋敷の片付けならブルークリーンへご相談を
一軒家のゴミ屋敷片付けは、ゴミの撤去だけでなく、分別・搬出・清掃・消臭・害虫対策など、複数の工程が絡む作業です。
状況によっては、想定以上に手間や時間がかかり、「どこまで対応すべきかわからない」と悩まれる方も少なくありません。
そんなときは、ブルークリーンへご相談ください。
ブルークリーンでは、一軒家や実家、空き家のゴミ屋敷片付けを多数手がけており、現場の状況に応じた最適な作業内容をご提案しています。
ゴミの量や汚れ具合を確認したうえで、撤去作業から清掃・消臭までを一括で対応できるため、依頼者側の負担を抑えやすい点が特長です。
また、事前の現地見積もりでは、作業内容や費用の内訳をできるだけわかりやすく説明し、見積もり後の不透明な追加請求が発生しないよう配慮しています。
「まずは費用感だけ知りたい」「他社と比較したい」といった段階での相談も可能です。
一軒家のゴミ屋敷片付けでお困りの方は、状況が深刻になる前に、一度ブルークリーンへご相談ください。早めに動くことで、費用やトラブルの拡大を防ぎやすくなります。
ゴミ屋敷を片付けた事例と費用
ここでは、実際にブルークリーンが対応した事例をもとに、どのような状況で、どの程度の作業と費用がかかったのかを紹介します。
事例①生ごみ臭に害虫が群がる自宅の片付け|275,000円

こちらは、キッチンを中心に長年ゴミや汚れが溜まり、生ごみの腐敗によって強い臭いと害虫が発生していた一軒家の片付け事例です。
ご家族から「家の片付けと清掃をまとめて依頼できる業者を探している」との相談を受け、現地調査を行いました。
現場では、玄関に入った時点で生ごみ臭が強く、室内には足の踏み場がないほどゴミが散乱していました。
特にキッチン周辺の状態が深刻で、腐敗した食品や空き容器が放置され、ハエやゴキブリなどの害虫が多数発生している状況でした。衛生面だけでなく、日常生活を送ること自体が困難な状態といえます。
今回は「できるだけ費用を抑えたい」というご要望があり、汚れが最もひどいキッチンを中心に作業を実施しました。
作業完了後には、生ごみ臭や害虫の発生も抑えられ、キッチンとして再び使用できる状態まで回復しています。
| 間取り | 3LDK |
|---|---|
| 作業時間 | 2日 |
| 作業人数 | 3名 |
| 作業費用 | 275,000円 |
【事例ページ】生ごみ臭に害虫が群がるキッチンの片付け【埼玉県川越市】
事例②ゴミ袋が積もり過ぎてドアが開かないゴミ屋敷|640,000円

こちらは、引っ越しを控えたご本人から「自宅がゴミ屋敷状態になっており、片付けが間に合わない」と相談を受けた事例です。
電話相談の段階で、室内には肩の高さまでゴミ袋が積み上がっているとのことで、早急な対応が必要な状況でした。引っ越し予定日まで日数が限られていたため、最短日程で現地調査を実施しています。
現場に入ると、室内は大量の袋ゴミで埋め尽くされ、玄関ドアの開閉も困難な状態でした。通路は完全に塞がれ、家具や床の確認すらできないほどで、通常の生活は不可能な状況だったといえます。
建物は老朽化により解体予定であったため、「原状回復」ではなく、引っ越しの荷造りができる状態まで回復させることをゴールに設定しました。
作業終了時には、室内の通路が確保され、引っ越し準備をすぐに始められる状態まで改善しています。
| 間取り | 3DK |
|---|---|
| 作業時間 | 2日 |
| 作業人数 | 8名 |
| 作業費用 | 640,000円 |
【事例ページ】ゴミ袋が積もり過ぎてドアが開かないゴミ屋敷を清掃した事例【東京都町田市】
まとめ
一軒家のゴミ屋敷片付けは、間取りやゴミの量、汚れ具合によって費用が大きく変わります。
そのため、まずは費用相場を把握し、自分のケースがどの程度に当てはまるのかを知ることが重要です。
あわせて、費用が高くなる理由や、相見積もり・事前準備などの工夫を理解しておくことで、無駄な出費や後悔を防ぎやすくなります。
事例で紹介したように、ゴミ屋敷の状態や目的(引っ越し・一部のみ清掃など)によっては、作業範囲を絞ることで費用を抑えながら解決できるケースもあります。
無理に自力で対応しようとせず、状況に合った方法を選ぶことが、結果的に負担を軽くする近道です。
一軒家のゴミ屋敷片付けでお悩みの方は、まずはブルークリーンの無料見積もりや相談を利用し、現状と費用感を確認してみましょう。
早めに動くことで、近隣トラブルや状況の悪化を防ぎ、安心して次のステップへ進みやすくなるはずです。
▼ 保有資格・専門技術(IICRC/CDC準拠)
- 国際ライセンス:IICRC認定技術者(CCMT/OCT)
- 専門技術:カビ除去(Goldmorr認定)/ ペストコントロール技能師
- 災害支援:災害復旧技術者(JRES認定)
- 自治体講師:横浜市栄区「ごみ屋敷解消と再発防止支援」
▼ メディア出演・活動実績
- YouTube登録者5.3万人:「特殊清掃ch|すーさん」メイン出演
- TV出演:ABEMA Prime #アベプラ【公式】
- 連載コラム:日刊SPA! / bizSPA!フレッシュ
- インタビュー:スタジオパーソル(キャリア特集)







