部屋に染み付いた臭いを消す方法|清掃のプロが匂い消しのノウハウを徹底解説

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部屋に染み付いた臭いを消す方法|原因の特定から消臭・脱臭・除菌まで特殊清掃のプロが種類別に徹底解説したアイキャッチ画像

「掃除をしても部屋の臭いがなかなか取れない」

「換気をしても、すぐに臭いが戻ってきてしまう」

このような悩みを抱えていませんか。

部屋に染み付いた臭いは、簡単に消せるものではありません。

市販の消臭剤や芳香剤なども効果がないわけではありませんが、臭いが再発するケースは数多く見受けられます。

そのため、臭いを完全に消し去るには、臭いの原因を突き止めたうえで、適切にアプローチすることが重要です。また、自力での解決が難しい場合は、専門業者に依頼することも選択肢に入れておくとよいでしょう。

本記事では、部屋に染み付いた臭いの原因や具体的な消臭方法などを解説します。臭いの再発を防ぐ方法や業者に依頼したほうがよいケースなども詳しくまとめているので、ぜひ最後まで参考にしてください。

この記事でわかること
  • 部屋に染み付いた臭いの原因と特徴
  • 臭いの種類別・場所別の消臭方法
  • 業者依頼が必要なケースと選び方のポイント

部屋に染み付いた臭いの原因とは?

自社スタッフが撮影した浴室タイル。目地・壁面・床全体に黒カビと汚損が広範囲に蓄積した実際の現場写真

部屋に染み付いた臭いを効果的に消すには、原因を正確に把握することが大切です。

臭いの原因としては、主に以下のようなものが挙げられます。

場所 主な臭いの原因 臭いの特徴
リビング 体臭・皮脂・タバコ・ペット 複数の臭いが混ざった複合臭になりやすい
キッチン 調理の油煙・生ゴミ・排水口の汚れ 油が酸化した脂っぽい臭いや、生ゴミの腐敗臭が漂う
トイレ 尿の飛び跳ね・カビ・下水 アンモニア臭やカビ臭が混在しやすい
お風呂 排水口の汚れ・カビ・石けんカス 湿気を伴うカビ臭や排水の腐敗臭が漂う
寝室 寝具に染み込んだ汗・体臭 ツンと鼻をつく雑菌臭やカビ臭が生じる
玄関 皮脂や汗が染みこんだ靴・泥 時間が経つほどに雑菌臭が強くなる

一括りに「臭い」といっても、それぞれに異なる原因があります。

芳香剤などでごまかしても根本的な解決にはならないため、臭いの発生源を特定して取り除くことを意識しましょう。

部屋に染み付いた臭いを消す方法

黒いゴム手袋を着用した自社スタッフが、床材が剥離した下地にスクレーパーで薬剤を塗布し臭いの根本を実際に除去している様子

部屋に染み付いた臭いを消す方法として、まず試したいのが以下4つです。

  • コーヒーの出がらしや茶葉などで消臭する
  • 消臭剤や脱臭剤、芳香剤を活用する
  • 重曹を使う
  • 臭いが取れない場合は専門業者へ依頼する

ここでは、部屋に染み付いた臭いを消す方法を具体的に解説します。

コーヒーの出がらしや茶葉などで消臭する

身近にある天然の消臭アイテムとしておすすめなのが、コーヒーの出がらしや緑茶の茶葉です。

コーヒーの出がらしには無数の細かな穴があり、臭いの分子を物理的に吸着する働きがあります。特に、アンモニアなどの不快な臭い成分に対して有効です。

使い方としては、出がらしをよく乾燥させてから小皿や器に盛り、臭いが気になる場所に設置してみてください。

乾燥した出がらしをフライパンで軽く炒ると、香りが立って臭いを和らげる効果が期待できます。

また、緑茶の茶葉も乾燥状態のものを袋に入れて置くだけで、消臭剤として使用可能です。

どちらも食品由来の素材なので、ペットや小さな子どもがいる家庭でも安心して使える点が大きなメリットといえるでしょう。

ただし、消臭効果は長続きしないため、定期的な交換が必要です。

消臭剤や脱臭剤、芳香剤を活用する

部屋に染み付いた臭いに悩まされているときは、消臭剤・脱臭剤・芳香剤を活用するのもよいでしょう。

市販の消臭剤・脱臭剤・芳香剤は、目的や使用場所に合わせて選ぶことが重要です。

例えば、リビングにトイレ用の芳香剤を置いてしまうと、匂いが強すぎて不快感を覚えることがあります。

各製品にはそれぞれ用途が定められているので、適切に使い分けてください。

また、香り付きの製品を使用すると、ほかの臭いと混ざり合って異臭を生み出す原因になります。

臭いの原因を断ち切れていない間は、できる限り無香料の製品を使用しましょう

重曹を使う

部屋の消臭にあたっては、重曹を使用するのもおすすめです。

重曹はアルカリ性の性質を持っており、汗や皮脂などの酸性の臭い成分を中和する効果があります。

以下のように、用途に合わせて粉末のまま使ったり、水に溶かして使ったりできる点も重曹の特徴です。

使い方 具体的な用途
粉末のまま使う ソファやラグに直接ふりかけ、30分ほど放置してから掃除機で吸い取る。カーペットや布張りのクッションにも応用できる。
重曹スプレーを作る ぬるま湯100mlに重曹小さじ1杯を溶かしてスプレーボトルに入れる。壁紙・カーペット・衣類などに吹きかけて数時間置き、乾いた布で拭き取る。
置き型の消臭剤として使う 小瓶や小皿に入れて靴箱・クローゼット・トイレに置く。継続的な消臭効果が期待できる。

重曹はスーパーや100円ショップでも手軽に入手できるうえ、消臭効果も高いので、積極的な活用をおすすめします。

臭いが取れない場合は専門業者へ依頼する

自分でできる方法を試しても臭いが取れない場合は、専門業者への依頼を検討しましょう。

建材の奥深くまで浸透した臭いは、業務用の薬剤や機器を使わなければ根本から除去できないケースがほとんどです。

専門業者に依頼すると、以下のような施工を行ってくれます。

  • オゾン脱臭:オゾンの強力な酸化力で素材に染み込んだ臭い分子を分解する
  • 除菌・消毒処理:臭いの原因となる雑菌・カビを専用薬剤で除去する
  • 建材の解体・交換:汚染が深刻な場合は床板や壁材ごと取り替える

費用は部屋の広さによっても異なりますが、臭気が比較的軽微であれば数万円程度で依頼できることがあります。一方、強い臭いが染み込んでいる場合は、10万円以上になることも少なくありません。

まずは、複数の業者に見積もりを出してもらい、比較検討することから始めましょう。

部屋に染み付いた臭いを消すのに業者依頼がおすすめなケース

自社スタッフが撮影した猫の多頭飼育現場の廊下。ゴミ袋・排泄物・猫砂が堆積し床が汚損した実際の現場写真。スコップが置かれており重度の臭い汚染が生じている状態

ここでは、部屋に染み付いた臭いを消すにあたって、業者に依頼したほうがよいケースを解説します。

犬や猫など、ペットの臭いが家中に染み付いている場合

犬や猫などペットの臭いが家中に染み付いている場合は、業者に依頼したほうがよいでしょう。

市販のペット用消臭スプレーなどを使っても、表面的な臭いを一時的に抑えられるだけです。

ペットの体臭・尿・糞による臭いが床材やカーペットなどに染み込んでいる場合は、根本的な解決になりません。

その点、専門業者に依頼すれば業務用の除菌・消臭薬剤を用いた処理を行ってくれます。

また、汚染が深刻な箇所については、床材や壁材の交換を依頼することも可能です。

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部屋中からカビの臭いがする場合

部屋中からカビの臭いがする場合は、できるだけ早く専門業者に依頼しましょう。

市販のカビ取りスプレーなどでカビを除去するだけでは、菌糸が残ってしまうケースが多く、臭いの根源を断ち切ることができません。

また、換気が不十分な部屋や湿気がこもりやすい空間では、壁の内側・床下・天井裏など、目に見えない場所にカビが繁殖している可能性もあります。

掃除をしても数日後に臭いが戻ってくる場合は、素人では対応できない箇所にまでカビが広がっているサインです。

専門業者であれば、カビの発生状況を正確に調査したうえで、最も効果的な方法でカビを除去することができます。

また、カビの発生原因を突き止めたうえで、予防処理まで講じてもらえる点もメリットといえるでしょう。

【関連記事】部屋のカビ対策は何から始める?原因からわかる正しい予防・対処法

ゴミが長期間放置されている部屋の場合

生ゴミや不用品が長期間放置され、部屋がゴミ屋敷状態になっている場合は、自力で解決しようとせず、専門業者に依頼してください。

食品の腐敗臭などは床材や壁に染み込みやすく、ゴミを撤去しても臭いは残り続けます。

特にゴキブリやネズミなどの害虫・害獣が発生しているケースでは、それらの糞や死骸も臭いの原因となるため、消臭の難易度がさらに上がってしまうのです。

また、自力で清掃しようとすると、細菌やウイルスによる感染リスクが高まってしまいます。

ゴミが溜まっている部屋の清掃に関しては、撤去・除菌・消臭・害虫駆除をまとめて対応できる業者に依頼することが最善の選択です。

孤独死現場や事故物件で臭いが染み付いている場合

孤独死が発生した場合や事故物件で臭いが染みついている場合も、専門業者のサポートが必要です。

人の腐敗臭は、市販の消臭剤や一般的な清掃作業ではほとんど除去できません。

表面を拭き取っても、数日後には再び強烈な臭いが戻ってくるケースがほとんどです。

また、腐敗した体液には大腸菌やサルモネラ菌などの病原体が含まれている可能性があり、防護装備なしに作業を行うと感染症のリスクがあります

つまり、孤独死現場などにおける清掃作業を自力で対応するのは基本的に難しいということです。

その点、業者に依頼すれば、業務用の機器と専用薬剤を用いたオゾン脱臭・除菌処理などを施してもらえます。

さらに、汚染が深刻な場合は、床板や壁材の解体・交換にも迅速に対応してもらえるはずです。

【関連記事】孤独死の特殊清掃とは?費用相場・流れ・業者の選び方までわかりやすく解説

部屋に染み付いた臭いを消すならブルークリーンへご相談を

部屋に染み付いた臭いでお困りの際は、ぜひブルークリーンにご相談ください

ブルークリーンは特殊清掃・遺品整理・片付けなどの取扱実績が4,400件を超える清掃の専門業者です。

臭いトラブルへの対応実績も豊富に有しており、ペット臭・カビ臭・孤独死現場の腐敗臭などあらゆるケースに対応しています。

また、除菌・消臭・脱臭処理にとどまらず、汚染が深刻な場合は床材・壁材の解体・交換を含む原状回復工事まで、ワンストップで対応できる点もブルークリーンの強みです。

【施工事例】東京都練馬区:汚部屋の清掃・排水溝の詰まりも即日対応

【施工事例】東京都練馬区:汚部屋の清掃・排水溝の詰まりも即日対応

  • 事案:多忙な生活が続くなかで片付けが後回しになり、室内に生活ゴミが堆積。バスルーム・キッチン・洗面台の水回りには頑固な汚れと悪臭が発生し、排水溝の詰まりも生じていた。
  • 施工内容:生活ゴミの分別・処分/水回りを中心としたハウスクリーニング/除菌対応/オゾン機器を用いた脱臭処理

事例ページ:【東京都練馬区】汚部屋の清掃施工事例!排水溝の詰まりも即日対応で徹底清掃

ブルークリーンでは相談・出張見積もりを無料で承っており、最短即日での施工にも対応しています。

24時間365日いつでも問い合わせを受け付けていますので、部屋の臭いでお困りの際はお気軽にご連絡ください。

部屋に臭いが染み込まないようにするための基本対策

自社スタッフが撮影したキッチンのレンジフード清掃後の様子。ステンレス製フード内部が清潔に清掃された実際の現場写真

ここでは、部屋に臭いが染み込まないようにするための基本対策を解説します。

1日1回は換気をする

部屋の臭いを防ぐうえで、最も手軽かつ効果的な習慣が毎日の換気です。

換気によって湿気の滞留を防げば、カビや雑菌の繁殖を抑制し、臭いの発生を食い止められます。

換気時間は部屋の広さにもよりますが、1回あたり5〜10分程度を目安にしておくとよいでしょう。

ただし、窓を1か所開けただけでは風の通り道ができず、換気効率は上がりません。

向かい合った2か所以上の窓やドアを開け、空気の流れをつくることがポイントです。

扇風機やサーキュレーターを活用して室内の空気を強制的に循環させると、換気効率がさらに上がります。

また、給気口を閉めたままにしていると外気が取り込まれないため、常に開放した状態にしておくことも忘れないようにしましょう。

定期的に部屋を掃除する

臭いの発生源を取り除く観点からも、定期的に部屋を掃除するようにしてください。

汚れが蓄積するほど雑菌が繁殖しやすくなり、同時に臭いが発生してしまいます。

特に見落としがちなのが、布製品のケアです。

カーテン・ソファ・シーツ・枕カバーなどは臭いを吸着しやすく、放置するほど生活臭が蓄積していきます。

洗えるものは定期的に洗濯し、洗えないものは消臭・除菌スプレーなどを活用しながら清潔な状態を保ちましょう。

また、エアコンのフィルターに埃や汚れが溜まった状態で運転すると、カビ臭や埃臭が部屋全体に広がってしまいます。

月に1回程度を目安にフィルターを取り外して水洗いし、シーズン前には内部クリーニングも検討しましょう。

臭いが気になってから掃除するのではなく、臭いが発生する前に定期的なメンテナンスを行う意識が大切です。

【場所別】部屋の臭い対策法

ここでは、具体的な臭い対策を場所ごとに解説します。

キッチン

自社スタッフが撮影したキッチンのシンク・ガスコンロ周辺。水垢・油汚れ・黒ずみが蓄積し臭いの発生源となっている実際の現場写真

キッチンは調理の油煙・生ゴミ・排水口の汚れなど、複数の臭い原因が重なりやすい場所です。

以下のように臭いの発生源を細かく取り除く習慣をつけることが、基本的な対策となります。

キッチンの臭い対策
  • 三角コーナーの使用をなるべく控え、生ゴミはすぐに蓋付きのゴミ箱や密閉できるビニール袋に入れる
  • 生ゴミはしっかり水分を切ってから捨てる。臭いが気になる場合は冷凍保存するのも効果的
  • 排水口のゴミ受けは毎日取り出して洗い、ぬめりや食材のカスを除去する
  • 調理後はすぐに換気扇を回し、窓も開けて空気の流れをつくる
  • コンロまわりや調理台についた油汚れは、使用後に毎回拭き取る

キッチン周りに臭いが残る場合は、重曹水を含ませた布巾で床や壁を拭き取ると消臭効果が期待できます。

トイレ

トイレは、尿の飛び散り・カビ・下水臭などによる複合的な臭いが発生しやすい空間です。

こまめに清掃しつつ、消臭グッズを活用して臭い対策をおこないましょう。

トイレの臭い対策
  • 便器まわりだけでなく、尿が飛び跳ねやすい床・壁・便座の裏も定期的に拭き掃除する
  • 便座カバーやトイレマットは臭いを吸着しやすいため、こまめに洗濯する
  • 換気扇を常時運転させ、湿気と臭いを外に排出する
  • 抗菌・防カビ機能のある消臭ビーズや置き型消臭剤を活用する
  • 香りで臭いをごまかす芳香剤だけに頼らず、臭いの原因を分解する成分配合の製品を選ぶ
  • 封水(排水トラップ内の水)が蒸発すると下水臭が上がってくるため、長期不在の前は水を流しておく

なお、便器の黄ばみは「尿石」と呼ばれ、悪臭を放ちます

拭き取るだけでは取り切れないので、クエン酸スプレーを使って除去するのがおすすめです。

お風呂

お風呂は湿気が多く、カビや排水口の汚れが臭いの主な原因となります。

使用後のひと手間を習慣化するだけで、臭いの発生を大幅に抑えられるでしょう。

お風呂の臭い対策
  • 入浴後は冷水シャワーで浴室全体を流し、湿度を下げてカビの発生を防ぐ
  • 使用後は換気扇を回したままにし、浴室内をしっかり乾燥させる
  • 排水口のヘアキャッチャーはこまめに取り出して髪の毛や汚れを除去する
  • 壁や床の目地・コーキング部分はカビが発生しやすいため、定期的に専用洗剤でブラッシングする
  • 浴槽・壁は水垢や石けんカスが臭いの原因になるため、週に1回程度まとめて洗浄する
  • シャンプーや石鹸のボトル底面にぬめりが発生しやすいため、ボトルトレーを使うか吊り下げて収納する

とはいえ、お風呂全体を毎日掃除するのは手間がかかるので長続きしません。

以下の頻度を目安に、無理なく取り組むようにしましょう。

場所 頻度
浴槽 毎日
排水口・床・蛇口・鏡・壁・浴槽蓋・イス・洗面器 1週間~2週間に1回
ドア・シャワーヘッド・天井・窓 1か月~2か月に1回
換気扇・浴槽の側面カバーの内側 半年~1年に1回

玄関

玄関は靴に付着した皮脂や泥、湿気などによる独特の生活臭が発生しやすい場所です。

湿気を取り除くことと、靴自体を清潔に管理することが臭いを抑えるポイントになります。

玄関の臭い対策
  • 靴を履いたあとはすぐに下駄箱にしまわず、しばらく玄関で風に当ててから収納する
  • 下駄箱の中に除湿剤や消臭剤を置き、湿気と臭いを吸収させる
  • 下駄箱は定期的に扉を開けて換気し、内部に湿気がこもらないようにする
  • 靴に付着した泥や砂は外でしっかりと落とし、玄関に汚れが蓄積しないようにする
  • 玄関マットは臭いを吸着しやすいため、定期的に洗濯または天日干しをする

靴をローテーションして履くのも臭い対策のひとつです。

毎日同じ靴を履き続けると、汗や皮脂が原因となって雑菌が繁殖し、不快な臭いが定着してしまいます。

まとめ

部屋に染み付いた臭いを消すには、原因を正確に把握したうえで、臭いの種類や強さに合わせた対策を講じることが重要です。

軽微な臭いであれば、ちょっとした工夫で解決できることもあるでしょう。

しかし、建材の奥深くまで染み込んだ臭いは自力での除去が難しいため、専門業者への依頼を検討してください。

ブルークリーンは、4,400件以上の清掃実績を持つ専門業者です。

ペット臭・カビ臭・孤独死現場の腐敗臭など、あらゆる臭いトラブルに対応しています。

ブルークリーンなら除菌・消臭から原状回復工事まで一括して対応できるため、複数の業者とやり取りする手間もかかりません。

相談・出張見積もりは無料です。

24時間365日受け付けていますので、お気軽にご連絡ください。

記事監修・解説

鈴木 亮太(すーさん)

ブルークリーン株式会社 取締役 / 環境復旧対策部部長

🏆 現場施工4,400件超 / ABEMA・日刊SPA! 出演

▼ 保有資格・専門技術(IICRC/CDC準拠)

  • 国際ライセンス:IICRC認定技術者(CCMT/OCT)
  • 専門技術:カビ除去(Goldmorr認定)/ ペストコントロール技能師
  • 災害支援:災害復旧技術者(JRES認定)
  • 自治体講師:横浜市栄区「ごみ屋敷解消と再発防止支援」

▼ メディア出演・活動実績