テレビの正しい処分方法|料金や安く処分するコツ、注意点を徹底解説

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2026年最新のテレビ処分方法を解説するアイキャッチ。液晶・プラズマ・ブラウン管などの種類やサイズ別のリサイクル料金、安く処分するコツ、業者の選び方を提示。

「テレビが突然映らなくなった」

「引っ越しでテレビが不要になった」

「実家の片付けで古いテレビが出てきた」

このような理由で「テレビを処分したい」と考えていませんか?

実は、テレビは粗大ごみとして捨てることができず、決められた方法で処分する必要があります。間違った方法で処分すると、法律に違反するおそれもあるため、正しい処分方法を理解しておくことが大切です。

本記事では、テレビの正しい処分方法や費用の目安、できるだけ安く処分するコツ、注意すべきトラブルなどをわかりやすく解説します。

できるだけ手間をかけず、安心して処分したい方はぜひ参考にしてください。

この記事でわかること
  • 正しいテレビの処分方法と家電リサイクル法の基本
  • テレビの処分にかかる費用相場
  • テレビをできるだけ安く処分するコツ

テレビは粗大ごみで処分できない?家電リサイクル法の基本

テレビが粗大ごみとして処分できない理由と家電リサイクル法の基本を解説するバナー。液晶・プラズマ・ブラウン管など、法律に基づいた正しい捨て方のルールを提示。

テレビは、「家電リサイクル法」の対象品であるため、粗大ごみとして捨てることはできません。

家電リサイクル法は、使い終わった家電をきちんと回収し、再利用できる資源として活用するための法律です。テレビは、エアコン・冷蔵庫・洗濯機と並ぶ「家電4品目」のひとつに含まれています。

テレビがなぜ家電リサイクル法の対象になっているのかというと、テレビの内部には金属やプラスチックといった資源が多く含まれているためです。分解して適切に処理すれば、これらは資源として再活用できます。

なお、家電リサイクル法の対象となるのは、ブラウン管テレビだけではありません。液晶テレビや有機ELテレビなどの薄型テレビも同じです。

「薄型なら粗大ごみで出せるのでは?」と思われがちですが、通常のごみ回収では処分できないことを覚えておきましょう。

万が一、ルールを守らずに不法投棄をすると、法律違反になる可能性があります。

また、「無料回収」と言いながら無許可で回収する業者に依頼すると、不法投棄などのトラブルにつながることもあるので注意が必要です。

テレビの正しい処分方法7選

テレビの正しい処分方法7選を比較解説するバナー。家電量販店での引き取り、指定引取場所への持ち込み、不用品回収、買取、譲渡など、状況に応じた選び方を提示。

ここからは、テレビの正しい処分方法を7つ解説します。

手間をかけたくないのか、できるだけ安く済ませたいのかをイメージしながら、チェックしていきましょう。

① 新しいテレビを買うときに引き取ってもらう

一番手間がかからない処分方法は、テレビを買い替えるタイミングで古いテレビを引き取ってもらう方法です。

新しいテレビの配送日にあわせて回収してもらえるため、自分で運び出す必要がありません。

大型テレビは重く搬出も大変ですが、この方法であれば設置と回収を同時に行ってもらえるため、負担が少なく済みます。高齢の方や、一人では運べない場合にも安心です。

また、リサイクル料金と収集運搬料金はまとめて支払うことができ、販売店が手続きを案内してくれるため複雑な準備も必要ありません。

処分方法に迷った場合は、まずこの方法を検討してみてください。

② 購入した家電量販店に回収を依頼する

買い替えをしない場合でも、テレビを購入した家電量販店に回収を依頼することが可能です。

購入した店舗に直接問い合わせれば、手続きの流れや費用について案内してもらえます。

もし購入した店舗がわからない場合や、購入した店舗が閉店している場合は、近隣の家電量販店に相談してみるとよいでしょう。

多くの量販店では、自店で購入した商品でなくても回収を受け付けています。ただし、料金や受付方法は店舗ごとに異なるため、事前に確認が必要です。

③ 指定引取場所へ自分で持ち込む

費用をできるだけ抑えたい方に向いているのが、自分で指定引取場所へ持ち込む方法です。この場合、収集運搬料金がかからないため、最も安く処分を済ませられます。

指定引取場所へ持ち込む際の流れは以下のとおりです。

  1. 処分するテレビのメーカー・サイズを確認する
  2. 郵便局で「家電リサイクル券」を入手
  3. メーカー名やサイズを記入し、リサイクル料金を支払う
  4. 指定引取場所へテレビを持ち込む

ただし、重たいテレビを自分で運ばなければいけないこと、郵便局に足を運ぶ手間がかかることがデメリットです。

手間がかかっても安く済ませたいのであれば、自力での持ち込みを検討しましょう。

④ 自治体の指定業者に回収してもらう

お住まいの自治体ホームページで「テレビ処分」や「家電リサイクル」と検索すると、自治体が指定する収集運搬業者への申し込み方法が確認できるケースもあります。

ホームページの案内に沿って申し込みを行い、その後、回収日時を決めるのが一般的な流れです。

費用はリサイクル料金に加えて収集運搬料金がかかりますが、事前に案内されるため、突然高額な請求をされる心配は少ないでしょう。

「自分で持ち込むのは難しいけれど、民間の不用品回収業者に直接依頼するのは少し不安」という方にとっては、バランスの取れた選択肢といえます。

⑤ 不用品回収業者に依頼する

引っ越しや家の片付けなどで「テレビ以外にも処分したい物」がある場合は、不用品回収業者に依頼する方法があります。

冷蔵庫やタンス、小型家電などもまとめて回収してもらえるため、手間と時間を大きく節約できます。

即日対応や日時指定が可能な業者も多く、「すぐに処分したい」「退去日が近い」といった場合でも利用しやすいのが特徴です。自宅まで回収に来てもらえるため、大型テレビを自分で運ぶ必要もありません。

ただし、業者選びは慎重に行う必要があります。家庭から出る廃棄物を回収するには「一般廃棄物処理業」の許可が必要です。

無許可の業者に依頼すると、高額な追加料金を請求されたり、回収品が不法投棄されたりする可能性があります。

依頼前には、許可の有無や料金の内訳、見積もり内容を確認しておきましょう。

⑥ リサイクルショップ・買取業者に売る

まだ使用できるテレビであれば、「処分する」のではなく「売る」という選択肢も検討してみましょう。

一般的には、製造から5年以内程度で正常に動作し、画面の傷や不具合が少ないテレビが買取対象になりやすい傾向があります。

人気メーカーや大型モデル、4K対応などの高機能モデルは需要があり、査定額がつきやすいです。事前に型番や製造年を確認しておくと、査定がスムーズに進みます。

出張買取サービスを利用すれば、自宅で査定から搬出まで行ってもらえるため、重たいテレビを持ち運ぶ必要はありません。

処分費用がかからないどころか、現金化できる可能性がある点は大きなメリットです。

ただし、年式が古いものや故障品は買取不可となることもあるため、事前に問い合わせておきましょう。

⑦ フリマ・譲渡で処分する

できるだけ費用をかけたくない場合は、フリマアプリの利用や知人への譲渡という方法がおすすめです。

まだ使えるテレビであれば、無料または低価格で引き取り手が見つかる可能性があります。

ただし、大型テレビは送料が高額になりやすく、梱包にも手間がかかります。配送中の破損トラブルを防ぐためにも、発送方法や梱包方法を事前に確認しておくことが重要です。

また、出品する際は、動作確認の状況や傷・不具合の有無、付属品(リモコン・B-CASカードなど)を正確に記載することが大切です。説明が不足していると、後々のトラブルにつながることがあります。

対面で譲渡する場合も、引き渡し時に動作確認を行うなど、お互いが納得できる形で進めましょう。

テレビを処分する際にかかる費用相場

2026年最新のテレビ処分費用相場を解説するバナー。液晶・プラズマ・ブラウン管などの種類や画面サイズ別のリサイクル料金、収集運搬料の目安を提示。

テレビの処分費用は、「リサイクル料金」と「収集運搬料金」の2つで構成されています。

リサイクル料金は家電リサイクル法に基づいて定められている費用で、基本的に必ずかかります。一方、収集運搬料金は、回収に来てもらう場合に発生する費用です。

つまり、最終的な支払額は「リサイクル料金+収集運搬料金」で決まります。

まずはリサイクル料金の目安から確認していきましょう。

リサイクル料金の目安【メーカー・サイズ別】

リサイクル料金は、テレビの種類(ブラウン管式 / 液晶・有機EL・プラズマ式)、サイズ、メーカーによって異なります。

以下は、主要メーカーの料金目安です。

  パナソニック 三菱電機 シャープ ソニー
ブラウン管式テレビ(小) 1,320円 1,870円 1,870円 1,870円
ブラウン管式テレビ(大) 2,420円 2,970円 2,970円 2,970円
液晶・有機EL・プラズマ式 テレビ(小) 1,870円 1,870円 1,870円 1,870円
液晶・有機EL・プラズマ式 テレビ(大) 2,970円 2,970円 2,970円 2,970円

なお、詳細な料金は、家電リサイクル券センターの公式ページで確認できます。

リサイクル料金の支払い方法はテレビの処分方法によって異なる

テレビのリサイクル料金の支払い方法は、どの方法で処分するかによって異なります

家電量販店などに回収を依頼する場合は「料金販売店回収方式」となり、引き取りの際にリサイクル料金と収集運搬料金をまとめて支払うのが一般的です。買い替え時の回収や店舗への依頼がこれにあたります。

一方、自分で指定引取場所へ持ち込む場合は「料金郵便局振込方式」です。この場合、事前に郵便局で家電リサイクル券を購入し、リサイクル料金を支払ったうえで、テレビとともに指定引取場所へ搬入します。

収集運搬料金の相場

テレビを家電量販店や販売店に引き取りに来てもらう場合、リサイクル料金とは別に「収集運搬料金(運搬費)」がかかります。

料金は店舗・地域・条件によって異なりますが、主要な家電量販店の目安は以下のとおりです。

家電量販店 収集運搬料金
ヤマダ電機 2,750円
ビックカメラ 2,200円
EDION 1,320円~3,700円程度
ケーズデンキ 2,750円

壊れたテレビ・使えるテレビで処分方法は違う

壊れたテレビとまだ使えるテレビの処分方法の違いを解説するバナー。故障品のリサイクル手順と、中古品(まだ動くテレビ)の買取・譲渡のメリットを比較提示。

テレビの処分方法は、「壊れているか」「まだ使えるか」によって選び方が変わります。

動作しないテレビは基本的に廃棄が前提になりますが、正常に使えるテレビであれば売る・譲ることが可能です。まずはテレビの状態を確認し、最適な処分方法を選びましょう

壊れている場合の正しい処分方法

電源が入らない、画面が映らない、音が出ないなど、正常に使えないテレビは基本的にリサイクル処分となります。

買い替えをする場合は、新しいテレビの購入時に引き取ってもらう方法がもっともスムーズです。

買い替えをしない場合でも、購入した家電量販店に回収を依頼できます。

また、自分で指定引取場所へ持ち込む方法や、自治体が案内する指定業者に依頼する方法もあります。

引っ越しや片付けで他にも不用品がある場合は、不用品回収業者にまとめて依頼するのも一つの方法です。

いずれの場合も、家電リサイクル法に沿った正規の方法で処分することが重要になります。

まだ使える場合の選択肢

まだ正常に使えるテレビであれば、処分する前に「売る」「譲る」といった方法も検討できます。

製造から年数が浅く、状態が良いテレビはリサイクルショップや買取業者で値段がつくことがあります。

出張買取を利用すれば、自宅で査定から搬出まで対応してもらえるため、手間もかかりません。

また、フリマアプリの利用や知人への譲渡という方法もあります。

費用をかけずに手放せる可能性がありますが、送料や梱包の手間、トラブル防止のための説明の明確さなどに注意が必要です。

テレビをできるだけ安く処分する3つのコツ

テレビの処分費用を最小限に抑える3つのコツを解説するバナー。指定引取場所への直接持ち込み、買取サービスの利用、自治体の回収ルール活用など、賢い節約術を提示。

テレビを安く処分するなら「自分で持ち込む」「売却を検討する」「まとめて処分する」の3つの選択肢を検討してみましょう。

まずもっとも費用を抑えやすいのは、自分で指定引取場所へ持ち込む方法です。郵便局で家電リサイクル券を購入し、直接持ち込めば収集運搬料金がかかりません。

次に、まだ使えるテレビであれば買取を検討しましょう。年式が新しく、状態が良ければ、リサイクルショップや買取業者で値段がつく可能性があります。処分費用が不要になるだけでなく、現金化できることもメリットです。

テレビ以外にも処分したいものがある場合は、まとめて回収を依頼するのも一つの方法です。単品より割安になるケースがあり、引っ越しや大掃除のタイミングには効率的といえます。

自分の状況に合った処分方法を選んで、できるだけ費用を安く抑えましょう。

テレビの処分を依頼する業者の選び方

テレビ処分を依頼する業者の選び方を解説するバナー。自治体の許可(一般廃棄物収集運搬業)の有無や、追加料金が発生しないかを確認する重要性を提示。

テレビの処分を業者に依頼する場合は、「許可の有無」「料金の明確さ」「評判」の3点を必ず確認しましょう。

ここからは、依頼前に確認しておきたい具体的なポイントを解説していきます。

一般廃棄物処理業の許可を得ている業者を選ぶ

家庭から出るテレビなどの廃棄物を回収するには、「一般廃棄物処理業」の許可が必要です。これは市区町村ごとに定められているもので、無許可で回収することは認められていません。

無許可の業者に依頼した場合、回収品が不法投棄されるなどのトラブルに発展する可能性があります。場合によっては、依頼者側も責任を問われるケースがあるため注意が必要です。

業者のホームページや見積書に「一般廃棄物処理業許可番号」が記載されているかを確認しましょう。

不明な場合は、自治体のホームページで許可業者一覧を確認することもできます。

追加料金が発生しないか、料金が明確か確認する

不用品回収では、「見積もりよりも高い金額を請求された」というトラブルが実際に数多く報告されています。

最初は安い金額を提示されても、作業後に追加料金を上乗せされるケースもあるため注意が必要です。

そのため、申し込みをする前に、リサイクル料金や収集運搬料金のほか、出張費や階段での搬出作業費などが含まれているのかを確認しましょう。

特に、「基本料金に何が含まれているのか」「追加料金が発生する条件は何か」を具体的に聞いておくことが大切です。

また、口頭での説明だけでなく、書面やメールで見積もり内容を残しておくと安心です。

総額でいくらかかるのかを事前に把握しておくことで、トラブルを防ぎやすくなります。

口コミや評判を参考にする

業者選びでは、実際に利用した人の口コミも大切な判断材料になります。

公式サイトには良い情報が中心に掲載されていることが多いため、第三者のレビューを確認することで、実際の対応やトラブルの有無が見えてきます。

「見積もり通りの金額だった」「スタッフの対応が丁寧だった」「説明がわかりやすく安心できた」といった具体的な体験談が複数ある場合は、比較的信頼しやすいといえるでしょう。

また、作業当日の流れややり取りの様子が書かれている口コミは、特に参考になります。

一方で、「高額請求された」「事前説明のない追加料金があった」といった内容が目立つ場合は注意が必要です。

同様の指摘が繰り返し見られる場合は、業者そのものに問題がある可能性も考えられます。

なお、口コミを参考にする際はGoogleレビューや地域の口コミサイトなど、複数の媒体を確認しましょう。評価の点数だけでなく、どのような内容が書かれているかまで目を通すことが大切です。

業者選びには手間がかかりますが、不要なトラブルや余計な出費を防ぐため、慎重に行いましょう。

テレビ処分でよくあるトラブル・注意点

テレビ処分で発生しやすいトラブルと注意点を解説するバナー。無料回収を謳う業者の高額請求、不法投棄のリスク、家電リサイクル券の保管義務(3年)などの重要情報を提示。

テレビの処分は決められた方法で行えば難しくありません。しかし、知識がないまま依頼すると、思わぬトラブルにつながることがあります。

ここでは、実際に多いトラブルと、注意点を見ていきましょう。

無料回収のはずが高額請求されるケース

「無料で回収」と謳う業者に依頼した結果、高額な料金を請求されたという事例が数多く報告されています。

最初は無料と説明されても、「運搬費」「作業費」「処分費」などの名目で追加請求され、支払いを断ると強い態度で迫られるといったトラブルが多いです。

経済産業省も、自治体の許可を受けていない無許可業者による回収や高額請求について注意喚起を行っています。

安さだけで判断せず、「一般廃棄物処理業」の許可があるかどうか、料金の内訳が明確かを事前に確認することが重要です。

B-CASカード・リモコンなどの付属品の扱い

テレビを処分する際に意外と見落としがちなのが、B-CASカードやリモコンなどの付属品です。

B-CASカードはテレビに差し込まれていることが多く、そのまま処分してしまうケースがありますが、個人情報や契約情報がひもづいている場合があります。

処分前にカードを抜き取り、不要であれば適切な方法で処分しましょう。

また、リモコンやケーブル類はテレビ本体とは別扱いになる場合があります。

自治体によっては小型家電や不燃ごみとして出せるケースもあるため、事前に確認しておくと安心です。

無断投棄・粗大ごみ排出のリスク

テレビを道路脇や空き地などに捨てる行為は、明確な法律違反です。発覚すれば、罰金などの処分を受ける可能性があります。

また、テレビは家電リサイクル法の対象品目のため、粗大ごみとして出すこともできません。誤って出してしまうと回収されず、そのまま残されたり、自治体から連絡が入ったりするケースもあります。

さらに、自治体の許可を受けていない業者に回収を依頼し、その業者が不法投棄した場合でも、依頼した側が責任を問われる可能性があります。

テレビは必ず、決められた方法で処分することが大切です。それが、トラブルを防ぐいちばん確実な方法です。

まとめ

テレビの処分は、なんとなく面倒に感じがちですが、やることはシンプルです。

まずは「リサイクル料金が必ずかかる」ことを理解し、そのうえで、ラクに済ませたいのか、できるだけ安くしたいのかを考えて方法を選ぶだけです。

買い替え時の引き取り、自分での持ち込み、買取の検討など、選択肢はきちんと用意されています。逆に、無料回収や無許可業者に安易に依頼すると、余計なトラブルや出費につながる可能性があります。

テレビの処分は決して難しいものではありません。この記事を参考に、ご自身の状況に合った方法を選び、安心して手放してくださいね。

記事監修・解説

鈴木 亮太(すーさん)

ブルークリーン株式会社 取締役 / 環境復旧対策部部長

🏆 現場施工4,400件超 / ABEMA・日刊SPA! 出演

▼ 保有資格・専門技術(IICRC/CDC準拠)

  • 国際ライセンス:IICRC認定技術者(CCMT/OCT)
  • 専門技術:カビ除去(Goldmorr認定)/ ペストコントロール技能師
  • 災害支援:災害復旧技術者(JRES認定)
  • 自治体講師:横浜市栄区「ごみ屋敷解消と再発防止支援」

▼ メディア出演・活動実績