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【お知らせ】「第2期 SDGsおおたゴールドスカイパートナー」に認定されました

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SDGsおおたゴールドスカイパートナーの認定証

ブルークリーン株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役:藤田隆次)は、このたび大田区より「第2期 SDGsおおたゴールドスカイパートナー」に認定されましたことをお知らせいたします。

認定期間: 令和8年(2026年)1月1日 ~ 令和10年(2028年)12月31日(3年間)

SDGsおおたゴールドスカイパートナーとは

大田区が、持続可能な社会の実現(SDGs)に向けて優れた取り組みを行っている企業を公式に認定する制度です。

スカイ 標準的な取り組みを行う企業
ゴールドスカイ より高いレベルで社会・環境・経済に貢献する最上位ランクの企業

当社はこれまでも、「心をきれいに、地球をきれいに。」を理念に掲げ、バイオリカバリー™事業を通じて、地域社会の衛生環境の維持、環境負荷の低減、そして誰もが安心して暮らせる街づくりに向けた取り組みを推進してまいりました。

これまでの主な取組み
事業活動を通じた社会貢献 当社は事件・事故物件の衛生復旧をはじめとするバイオリカバリーの高度な専門技術を活かし、感染症の高い現場の原状回復や、地域社会の公衆衛生維持に努めています。 
資源の有効活用 事業活動から生じる「リサイクル可能な紙資源」と「燃やすごみ」を厳格に仕分け、資源の有効活用と環境負荷の低減を徹底しています。
地域コミュニティへの参加 清掃を「安心の循環を生む社会活動」と捉え、特殊清掃の現場に留まらず、地域と未来をつなぐコミュニティ活動や清掃プロジェクトにも積極的に参加しています。

ブルークリーンの取組みについて

第18回おおたユニバーサル駅伝大会で、年齢や障がいの有無を超えて構成されたチームのランナーたちがタスキをつなぐ様子。

当社はこれまで、藤沢市での「BLUE SANTAごみ拾い」や、横浜市での「横浜サンタプロジェクト」といった清掃プロジェクトに参加してまいりました。

また、大田区で開催されるコミュニティ行事にも積極的に参加しています。

当社は、特殊清掃を原点としたバイオリカバリー™事業を展開する企業として、日々人と環境の安心を追求しております。

ブルークリーンは今後も、バイオリカバリー™事業の専門技術を活かした社会貢献、および地域社会と連携した環境保全活動に積極的に取り組み、皆様とともに持続可能な未来の実現を目指してまいります。

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